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【珍スポーツ】の決定版!エクストリームアイロニングとは? [エクストリームアイロニング]

こんにちは。

今回お届けするのは【珍スポーツの決定版!】エクストリームアイロニングというものです。

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もしかしたら、テレビなどでご覧になって、既にご存知の方も多いのではないかと思いますが、今一度この世にも珍しい“エクストリームアイロニング”というスポーツにスポットを当てていこうと思います!

ちなにみ、エクストリームアイロニングの実践者(プレイヤー)をアイロニストと呼ぶそうです。


これってスポーツなの?



登山家に「どうして危険な思いをしてまで登るのか?」

登山家は答えます「そこに山があるから」と、、、


では、アイロニストに「どうしてこんな事をしてるんですか?」

アイロニストは答えます「そこにシワがあるから」と、、、


マジか!



アイロニストは本気でこのスポーツに取り組んでおられるようです。(笑)


この奇妙?なスポーツ、エクストリームアイロニングを最初に始めたのはイギリス人とのこと。

ネーミングに“エクストリーム(過激な)”と呼ばれるように、

断崖絶壁の危険な場所やスカイダイビングをしながらのアイロンがけ、さらには水上スキーやスキューバダイビングをしながらアイロンをかける、、、

実際の記録の一部を紹介すると

●アルゼンチンアルゼンチンのアコンカグア頂上(6,959m)でのアイロンがけ。

●エジプト沖の水深100mでのアイロンかけ。

オーストラリアダイバーが、43人という、チーム編成でのアイロンがけ。

etc、、、


まさに、アイロンがけというよりも“命がけ”ですよね。

アイロニスト達はこの危険なスポーツを【涼しげな顔】で行わなければならない。それが大原則とか、、、(笑)


でも、普通に考えて「水の中でのアイロン」ってどうなの?


そうです。本来のアイロンの目的である“シワを伸ばす”ことは重要視されません。

いかにして自分たちのパフォーマンスを披露できるか?を競い合っているのかもしれません。


このエクストリームアイロニングはスポーツとしての認知度は、まだまだないようですが、、、

私達を楽しませてくれることは間違いありません。


日本人には考えが及ばないような【珍スポーツ】は世界には沢山あります!


これからも、この素晴らしき?【珍スポーツ】をお伝えしますね。




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